今度はデイヴィッド・バーンが自主リリース

もうこの流れは止められない。今度はデイヴィッド・バーンがレーベルを通さずオフィシャルサイトのみでの販売を行うようです。しかも、世紀の名作 “My Life in the Bush of Ghosts” でコンビを組んだブライアン・イーノとの27年ぶりの共作となると、期待も最大級に膨れあがろうというもの。
2週間後の発売に先駆けて、リードトラック “Strange Overtones” の無料ダウンロードが開始されています。これがまた腰が抜ける程のスゴ曲です。
ダウンロードはオフィシャルサイトから(http://www.everythingthathappens.com/)どうぞ。メールアドレスの登録が必要ですが、この曲のためならそんな手間も惜しくない。
ネタ元:FMusic “David Byrne and Brian Eno – Strange Overtones (MP3)”
テクノロジーが大好物のロードバイク乗りが、気になるモノやコトを紹介するブログです。自転車関連の話題はもちろん、ガジェットやネットサービスをはじめ音楽や映画等々、ノンジャンルのようで実に筋の通った話題をピックアップします。

Shin U
6 8月, 2008
これはすごい!
イーノがまだいたのがすごい!
tnk
6 8月, 2008
えっ、イーノってばりばり現役ですよ!
最近だとCOLDPLAYの新作のプロデュースもしてるし。
ちょっと古いけどWindows95の起動音を作ったのは有名な話。