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今度はデイヴィッド・バーンが自主リリース

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もうこの流れは止められない。今度はデイヴィッド・バーンがレーベルを通さずオフィシャルサイトのみでの販売を行うようです。しかも、世紀の名作 “My Life in the Bush of Ghosts” でコンビを組んだブライアン・イーノとの27年ぶりの共作となると、期待も最大級に膨れあがろうというもの。

2週間後の発売に先駆けて、リードトラック “Strange Overtones” の無料ダウンロードが開始されています。これがまた腰が抜ける程のスゴ曲です。

Strange Overtones – David Byrne and Brian Eno

ダウンロードはオフィシャルサイトから(http://www.everythingthathappens.com/)どうぞ。メールアドレスの登録が必要ですが、この曲のためならそんな手間も惜しくない。

ネタ元:FMusic “David Byrne and Brian Eno – Strange Overtones (MP3)”

  • これはすごい!
    イーノがまだいたのがすごい!

  • えっ、イーノってばりばり現役ですよ!
    最近だとCOLDPLAYの新作のプロデュースもしてるし。
    ちょっと古いけどWindows95の起動音を作ったのは有名な話。

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