技術系ロードバイク乗りのあれこれレビュー
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元クラバーにして現サイクリスト、Eガジェットフリークにしてecoピープル、イケメンにして非モテな♂がお送りします。
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iPhoneの同期時間を短縮する方法
iPhoneOS 2.0以降、同期のタイミングでバックアップも併せて行われるようになり、非常に長い時間を要するようになってしまいました。すでにバックアップのON/OFFを切り替えるAppleScriptが公開され、これを使うことでとても快適になります。
ryosode.com "iPhone バックアップ機能をオン/オフする"
もう一つ、iPhoneのクラッシュレポート機能をOFFにすることでも同期時間の短縮を期待できるそうです。
後者の手順は以下の通り。
iTunesのデバイス欄でiPhone/iPod touhのコンテクストメニューから「警告をリセット」を選択。

デバイスを同期すると、クラッシュレポート機能をON/OFFするダイアログが表示されるので「送信しない」を選択。

以上でクラッシュレポート機能がOFFになります。
なお当然ですが、前の状態がクラッシュレポートON状態でなければこの変更よる効果は得られません。自分はこういうダイアログにはYESと応えてしまいがちなので、多分ONになっていたはず。記事には "little bit" とある通り、バックアップをOFFにするのに比べると効果は低いようなので、過度の期待は禁物です。
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このリストは、次のエントリーを参照しています: iPhoneの同期時間を短縮する方法:
» iPhone のバックアップ時間を劇的に短縮する方法
from Travellers Tales
iPhone のバックアップが遅いのは、実はバックアップのせいではなかった
あんまり話題になってない気がするんですが、これを知っているのと知らないのでは大... [詳しくはこちら]
トラックバック時刻: 2008年08月28日(木) 02:12