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やっと完成形になった!!「Warp 1.1.1」

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何度も取り上げてはダメ出ししていたMacOSのSpaces切り替えツール「Warp」が、バージョン1.1.1になって遂に完成形に到達しました。数日使ってみましたが、これならずっと付き合って行けそうです。

前のバージョン1.1で唯一不満だった、環境設定パネルの「Warpするまでの時間」の意味合いが変更になっています。プレビュー表示遅延時間からプレビュー有効化時間への変更です。まさに改善して欲しかった点をピンポイントで直してくれました。

アップルがさぼってるSpacesのユニバーサルアクセスを実現してくださっているので、試して気に入った方は是非ドネーションしてあげてください。

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